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最近のしぃ虐殺には爽快感が足りない

69 :( ´∀`)さん :03/04/27 02:23 ID:GVXIS0+l
>>66
支離滅裂である。
事件を取り上げたのは、こういった事例もあるということであり、
加虐趣味に走った人間がこうなるとは一言も言ってないのである。
早合点は体外にしたほうが見のためである。
そもそも、理性による制御が出来ていれば、
虐殺なんてしないのである。虐殺房は、一種の予備段階にある。
自分の中での加虐願望が、深層心理から日常精神思考にまで浮き出た。
しかし、大それたことをして犯罪者にはなりたくないし、理性の抑制による
罪悪感もある。第一勇気が無い。それが虐殺房である。
それが発展して、

サディストとして願望が現実世界にまで進出→小動物など
弱い立場、抵抗できない立場への攻撃→極度の自負、またはいったん
極度の自責、自虐状態から、一転して快楽殺人鬼への変貌→END

といった具合である。これも、必ずしもこうなるわけではない。
しかし、歯止めが利くのはせいぜい初期の動物いじめだろう。
それからは、もうとめられない。
麻薬中毒のごとく、加虐による快感は増し、自負の念も高まる。
強がってたのが、本当に強くなったと錯覚する。
そして、いったん自責の念につき、収まったかのように見えるが、
実はこのとき、理性が暴走への引き金となる。

何故こんなことをしたのか、考がえる→弱い自分を否定したかったから。
→やりなおしたい→またやるからダメ→じゃあ二度と出来ないようにする
→どうやって?→本当に強くなる…→犯行→END

となる。これもまた一例である。



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0ch BBS 2004-10-30